上尾市学習塾 ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾のブログ

ハチミツ(2)

お波ようございます。花といえば蜜。みつといえば、はちみつですね(そうですね)。

自己ベストを出した子が意外に多くて、あるいはヴォクの計算(まこちゃん)ミスで、

たこ焼きの粉を切らせてしまつた。シーマスター。

たこ焼きの粉タコヤキの粉とはいってもただのめっさうまい粉なのだけれど、後で買いにいかんば。GAMBA.

ヴォクの計算ミスで粉が足りないくらいならまだしも、勢いあまってたこやきばかり2回ゲッツしている子がいる(と思う)。

嗚呼。

たこ焼きの後に次はなにかな(ドキドキ)と思わせてまたたこ焼きって、たこ焼きが好きではない子にとっては↓↓下げ下げだな。

(でも握手というものは暑苦しい部分もあるので)握手代わりの記念のズクということで、

限定生産のパイロットのシャーペンS3パステルカラー(桜ver.など)を大人気もなく

ちょっと買い占めてしまっていたのだが(告白主義)、

まだそれを扱っている店がラーメン二郎のそばやラーメン石川家のそばなど大宮近辺にも何件かあった。

前回のPILOT,S3,ラメちゃんよりは多めに製造していたのだな。

これはいわゆるひとつのスピマスプロ85ムーン(1300本限定)とかと同じで、たとえば限定△△△△△個といわれると

欲しくなるけれど、実はその△△△△△個というのは結構な流通量だったりして。

まぁ、書きやすければそれでよろしい。

てか、逆にシリアルナンバーとかいれられても困る。

つい集めちゃう。

ちっちゃなころ1400個も集まってしまったヴォクのキン肉マン消しゴムみたいに(てかあれはトントン相撲が強いサンシャインマンのせいだな)。

パステルカラーのS3を店で扱っていると反射的にゲッツしてしまうS3に弱いヴォクは、残念確定(人として)。

たこ焼きに戻って最近は、普通の焼き方、食し方に加えてたこ焼き蜂蜜ver.がマイブーム。名づけて蜜焼き。

蜜焼きの焼き方としては、蜂蜜を最後にかけるという感じなのだが、わるくない。

いつも雑談が食べ物中心でガリガリくんとかデカゼリーとかカルピスとか温泉卵とかハチミツとかはちみつの話に偏っているのだが(1回目)、

ヴォクは塾という仕事をしているのだが(2回「だが」を続けて)、とあえて破格の文法で書いたのだが(3回目)、授業中にたまに食事の雑談をする(ことがあるのだが)。

木曜日は、上野のアメ横のチョコがどうして安くてまいうーなのかをぶっ続けで語ってしまい(小6の子が上野のチョコの叩き売りなんて知らないというので熱くなってしまった、パンダ止まりにしておけばいいものを)、

金曜日は、バナナを凍らせるとどうしておいしくなるのかを一方的に話してしまい(小5の子がバナナを凍らせて食べたことがないというので熱くなってしまった、軽くアイスの話でとめておけばいいものを)、メロリンQといっしょでちょっとだけナウくなく、今の世代はそういう食べ方はしないのかとすぐに察知したが『バナナの真実』は伝えておきたかった←

土曜日は、タコヤキに蜂蜜をかけるとどういう味になるのかを熱く話してしまった(小4の子がタコヤキなんか嫌いだしハチミツはあまり食べてないというので思わず熱くなってしまって・・・でも蜜焼きの真実を・・・←)。千代の富士脱臼とおなじであまり今の世代はそれを知らず、いまはそういう食べ方はないのだろうかといぶかったが蜜焼きの真実を届けてみたかった。

またね。またたびね。アツアツね。(たまのパクリで了)