上尾市学習塾 ヒカリブログ

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問題解決性渇理論

100722_1511~01.JPGノベール賞の委員から電話がないとおもったら、ウチに電話がなかったhanaです。 みなさん、こんにち波~! でね、「花より男子」というヴォクに喧嘩をなげつけている、ことわざ的な団子みたいな書物の題名を見て思い付いたの。 それはね、 三度の飯やサンドのウィッチを食らう前に問題を解いちゃうの術。 名付けて、 「ダンシより解くし」(はんにゃ風)。 問題を一題解いてはじめて飯や団子にありつける。 たまみたいに一日二食なら一日二題、平均的な漢な人みたいに一日三食なら一日三題、バシッとかならず問題が解けちゃう。くわぁ~~~! 神戸発の新スイーツ的な、あるい福井限定チーズケーキ的なものをさらに喰らいたいなら、ちょっとまってー!Playbackっ!Playbackっ! 間食前にもう一題。 これならさっき書いた付け足しのメリハリングまでできて、一日四題必ず解けちゃう。 「せんせ~、効率アップのために、団子を喰いながらさらに解いてもいいですか?」 「かーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーつっ! いけません! バナナが遠足のおやつ300円以内に入らないのと同じく、喰いながら勉は勉強に入りません(クジラの公式no more thanで)(てか、ここ推敲の余地アリアリだな。夜まで寝かせて考えよっと)。」 ほなね。 か~な~ら~ず~最後に飯にかつ~~~♪(漢で)(KANだけに、大沢親分のロング喝だけに、てか、ここ推敲の余地アリアリだな。夜まで寝かせて考えよっと(コピペかっ!))。)