上尾市にある学習塾|光塾

左上のボタン 「足音」のアクセス数 plus ローズマリーホワイト plus ブログ足音のかっけーURL plus 鉄人位の上に四葉位がありさらにその上に足音位がある。

たまにはヴォクの話、略してたまぼく。
日本一好きなラーメン屋には券売機はない。
そこでは「いつもの」(つけ麺大の意味)をヴォクは頼む。
券売機のあるラーメン屋にはじめて(あくまではじめて)行く時はほとんど他を見ないで左上のボタンを押す。
大体においてそこに店一番のメニューがあるだろうから。
ただしそれとは別に大盛りのボタンがあればそれを押す。そこはどうでもいい話だ。
さて、ヴォクの携帯電話の画面の左上はなんだろう。
ヴォクの場合はメモ帳で、そこには塾生から送られてきた写真のすべてと合わせて結果や範囲表、順位、そしてシラバスが保存されている。
定期試験の範囲表やシラバスがないと話にならないのでずーっとぼやくことになる。
実に無駄な時間だ。
しかし最近は大久保選手の真似をして(書くの3回目以上)、「むだむだむだむだ。」と叫んで深呼吸する。
その後に言いたいことを言うと短く終わる(はずな)ので相手が泣かなくて済む。
というなーんだという話。
左上。本当はそこに誰かの写真、誰かのことば、ミスチルの歌、花のことなど、しゃれたものがそこにあればよかったのだが、いかんせん一日で一番長い時間使うものを左上にするより他に仕方がない。
それとは別にランダムでくるGmailなどはホームボタンにおいており、どのページにいってもとにかく同じで親指の先で見ることができるのは言うまでもない。
ほなね。
plus
前回テストの範囲票を持ってきていなかった子が今回持ってきてくれた。
遅い。しかしよい。あればそれでいい。
(範囲票はもらったその日にメールしなさい。あるO中の子など(現大学3年生)など、もらった日どころか時折もらった日の休み時間にメールが来た。
あれは予約発送メールだったということにしておこう。)
さてたとえ全範囲を終えている子でも、定期テストの直前だけは範囲票を舐め回すように復習の時間をとっている。
完璧な準備というのはどこまでどれくらいやったらそうと言えるのかを伝えたいから。
結果が学年一位なのかそうでなかったのかよりも重要なことがある。
満足いく練習をしたのかどうかのことだ。
やるべきことを全部やったのならそれでいい。
plus 最近のアクセス 
日記としては書いている数が少ない気がするが毎日2、3千くらいのアクセス数があるようだ。
検索ワードでは「セルフラーニング」と「独学」というのが一番多い。
って、それは当たり前か。
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そもそもこのブログの題名は「セルフラーニング」になっている。
花 → 花の匂い → 足音 その他日本語での題名はいろいろ変わっているが、ここのURL名は開いたときからあまり変わっていないなぁ。(いや普通そこは固定だからっ!) そろそろ独自ドメインの hikarijyuku.app とか hikarijyuku.info とか、かっけー、光△な名前に変えようとは思ってる(思うだけなら自由主義)。
『たまの文具部日誌』や『セルフラーニングアシストブログ』や『光の花日記』など間違って閉じたブログが多い。知恵袋の投稿も最近はしていない。ヴォクが最近書いているもんと言えば、Amazonの書評(数千冊)とここ(数千件)くらいか。
この日記だけは開いたままでいたいもんだ。
でもなー、ローズマリーの日記をはじめたんだよなー。匍匐性のローズマリーがどんどん増える話、ローズマリーグリーンカーテンローズマリーの自生地写真集、・・・なんだかなー。
って、高校生の質問メールに回答書かねば。
plus
ローズマリーホワイトの花が咲いた。
ピンクがかっているときもあるが、咲いた花は真っ白だった。
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plus 印鑑レベル
人印のさらに上がある。四葉印、そして最上位の足音印。鉄人印は満点がとれ人に解法を説明できるということを認定するものである。
四葉印は独自の解法で問題を解決している場合におしている。
足音印は独自の理論を打ち立てていることに気づいた際におしている。理論があっているかあっていないかということよりも、自分で仮説を立てている、検証しようとしているというところがすてきだから。
その段階までいけばセルフラーニングの全段階は完成していると言える。
ほなね。