上尾市学習塾 ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾のブログ

ヴォク、テスト前なのにエクセルの試験範囲票をもらえなくて

いつもエクセルで試験範囲票をもってきてくれたRさんが卒塾し、寂しくなった。

エクセルの範囲票をもらってテンションアップ↑というのが3年間の季節的なイベントだつたので。

ぱそこそを開く楽しみが1減りて。

今日はPDFの範囲票をいつもくれるSさんからPDFの範囲票をいただいた。

気になるところを100枚ほどピックアップした。

PDFもまた非常に、便利なツールであることだなぁ。

最近はエクセルに自動変換するソフトもあれば、PDFに文字をMOJIを書き込めるソフトも

フリーでもシェアでも色々と出ている。

ここはひとつエクセルにして板PADのフォルダに保管しておこう。

本題の本当にどうでもいい話。どうでもいい話の方は気合100%で書いているが、今回のは

本当にどうでもいい話だけども。

解法の探求1確率をざーっと読み直していたら頭がいたくなってきたので、中1の範囲票をぼーつと眺めながら

物思いにふけりながら1-2分考えていたのだが、

いや、うそはいけない。実際には、頭がいたくなりそうな予兆がいつもの偏頭痛のときのようにあったのだが、

そのまま解法の探求の問題点について考えていたら、やはり頭が痛くなってきただけの話である。

小学校の復習を

中間試験の範囲に

含めるのは

やめてほしい

とここ10年くらい個人的に考えているということを、ふと思い出した。年に1回くらい思い出す。

なんでだろう。

定期試験がもしももしも日常、学校の授業で扱ったことを確認するという位置づけであるのなら、

中学校で指導していない小学校学習部分を出題するのは、(授業で扱わない)社会の時事問題を突如試験のときだけ出題

することと同じく、おかしい気がする。

少なくともワシはまだそうおもうとる(久々に亀田パパキャラで)。

同じ時事問題を出題するのでも、授業のはじめに新聞の切抜きを元に小論文を書かせているようなすばらしいカリキュラムの

公立学校も存在する。

まぁ、平等になるよう、与えてある問題集の「小学校の復習」というページから切り取って出題するのであればまだいいのだろうけれど。

という、どうでもいい話。

不公平でも何でも、何が来てもいいように、なんでんかんでん勉強しておけばいいというだけの話です、ええ。

ほなね。

今日は、子どもの「新数学演習」「解法の探求2微積」のセットが届いたのだが、箱を開けるとつめたくてビニールはもはや濡れていた。

ひんやり気持ちがいいのはいいのだが、一歩間違えると、冊子が濡れてしまうところだったのでは・・・

でもひんやり気持ちがよかっただけでいささかもよれていなかったので、問題なかったわけなのだが。

時間指定便にしていたところ、どなたかのクールなクロネコ便と混ざってしまっていたのだろうか。

冊子は全くぬれていなくて、たんにビニールが結露していただけであり、冊子は全くよれていなかったので、

何の問題もなかったわけで、・・・

あれ、さっきから同じことをくるくると繰り返し書いている気がしている。

なんでだろう。

ちょっと頭がまた壊れたのかな。同じところを何度も回るのは夢の中みたいでやーよ。いやーよ。

小学校の復習を

中学校の中間試験の範囲に

含めるのは

やめてほしい。