ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

光塾が小学生にも吉田栄作式を通している件。

ぼくの比較の説明はこんな感じだ。

I have many books.+ He has many books.

もっている本の数が彼(Mr.Akatora)と同じくらいなら「同じくらい」という意味の副詞(as)を形容詞の前にいれる。

I have (as) many books.(ぼくは(赤虎先生と)同じくらいの数の本をもっとる。)

でね、+の位置には接続詞のas(~と)を入れる。

I have as many booksas he has many books.

でね、many booksは繰り返しだから消しちゃうの。

でね、hasも繰り返しだよね。だから、消しちゃうのもいいし、doesにしてもいいのね。

I have as many books as he (does).

こう考えたらさ、なんでhimよりheになるかわかるよね。

それからas many books asって語順もいつでもつくれるじゃん?

ヒカリ英語は英作英語なんよ~。

いわゆる栄作よ、トレンディードラマを牛耳ってた吉田の栄作よ(全然ちげ~し)。

こんなんで英検準2級とか英検2級とか準1級とかいけんの?

さぁ~。受けるのはぼくじゃないかんね(しれっと)。