ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

お役立ち系 「ほんわか」(中学生向け)

屋根より高い夢があーるーかい?
こんにちは、ヴォクです。(銭金風のカメラ目線で)
子どもの日だ。
子どもの日にマー君が投げイチロー選手40歳が走り、打ち、守り、帽子を脱ぎ、投手大谷が投げる。(厳密にはちょっと早かったが時差があったり録画して見たりすればだいたいそれは5/5だ。物理で言うところの慣性力みたいなもので乗ってみてなれればそういう気もしてこないかな?(相変わらずテキトー主義))
ムネリンはどうだったか未確認だがそれは後にしよう。
欲を言えばサッカーワールドカップの船に
乗る(完成)メンバー発表も5/5にしてほしかったかな〜、って。
子どもの日にふさわしいものを紹介したかった。
とっておきというにはあまりに有名だが子どものための独学図書について書かむとす。
きょうもまた独学図書を紹介しよう。この「ほんわか」についてはまだ紹介2回目なのであと一度はまた書くことになるだろう。よいものは3回は書くがヴォクのポリシーだ。
この独学独習参考書「ほんわか」は中学生範囲向けだ。
解説はうんちくにとみ一口サイズにまで噛み砕かれている。
その上ビジュアルに訴える紙面構成で、コンパクトかつダイレクトにポイントを学べるような単元解説が多い。
入門者や独学者のはじめの一冊に最適なつくり。
独学の基本は本をよく読み(かじりついて読むってことね)、問題を解いて演習することにある。
わからなかった問題は考えて読んで考えて解いて、手を動かし、それでもなおわからなかった問題は考えて読む。
一度わからなくてもよく読めばわかることも多いしわかるまで考えぬくことだって必要だ。
何回何周するかは問題ではない。
わかるまで考えることに意味がある。
前置きが長くなったがゆっくり読むことはゆっくり考えることにつながっている。
その点、「ほんわか」は独学者のよい味方であるだろう。
その上、動画解説がついている。
これがめっさいい。
学習にとって、視覚的聴覚的効果は決して小さくない。
パソコンや携帯端末でも動画解説が視聴できる。
お役立ち系。
まだ見たことがなかった方は一度試しにYoutubeで苦手な単元をみてみるといい。
たとえば中3の理科なら、イオン、酸アルカリ、遺伝など中間試験の範囲でもいいかも。
注) 中学の歴史はとくによかったが、たしかログインが必要だ。一部の教科ではそうなっているがログインしたら見られる。
ほなね。
イチロー選手のフォームに余裕を感じる。
毎日の身体のケアがあってのことなのだろうけれど。
(引用はじめ)40歳の天才打者は、調整や準備の難しさを問われ「(普段は1本の)ユンケルが2本になるとか、そういうところですかね」。(引用おわり)
それはダブルヘッダーの影響もあるのだろうか。
スタメン固定だったら1本のままでいいのだろう。
彼ならその場所を見つけるだろう。
(おまけ)
次回の英語購読で扱いたい。
きょうのnytのこの記事。
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