ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

どうでもいい話(159)

たまにはどうでもいい話。

練習メニューをこなすのと成績は比例する。

ぼくの塾にはコースというものがある。

たとえば東大コースなら東大コースのカリキュラムがあり課題がある。

課題をさぼったらコースや塾を去るようにぼくからは言っている。3回原則だ。

逆に課題を全うしている子が万一入学試験に落ちたなら、20パーセントはぼくのせいだと思う。

その場合はぼくの方がそのコースなり塾なりをたたむ必要があると個人的に(あくまで個人的に)考えている。今までもずっとそうしてきたし今後もここは変えないだろう。

志望校がひとつピタと決まっていてそれに向けてやるべき練習というものがある。

やることをやれば結果は比例的にでるようになっている。

出るべき結果が出てこないのは練習メニューに問題の一端がある。

ぼくはそう考えている。