ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

トイレ掃除の摩訶不思議

トイレ掃除をよくしたらよい経営ができるというのはよく耳にする話だ。

もちのろんそうだと思う。

たとえば(あくまでたとえばだが)、イタリアンのレストランなら(テーブルやトイレの綺麗さで、いやそれより前に)出されたフキンでまた来たいかどうかが決まっとばい(be known by~)。

よいフキンが出せなくてどうしてよい料理が出せるというのだろう。

料理だけでは決まらない。いや料理の前に勝敗はついている(レストランについて詳しく知らないげど利用者としてそう思う)。

何の話だ。あ、トイレだね。

たとえば、ダルイ、ダル×2ダルビッシュな日が年に2、3回はあるかもしれない。5月なんてそれがあるいはたくさんあっかもしれない。それがトイレに何の関係が?

そんなときはトイレ掃除を普段の3倍ヴォクは丁寧にやる。するとアーラ不思議、まか不思議(モカ苦手)。パワアがわき出て来るじゃあ~りませんか。

トイレって!!

塾の場合は、やる気満点の子がきたら一発でダルさなんか吹き飛ぶ。

ダレてなんかいる場合じゃ、ねぇ(オメェにくわせるタンメンはねぇのリズムで)!

というわけでトイレ掃除は効くぜぃ!といれ話でした(明らかな誤字のまま了)。

ほなね。