ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾

こんな参考書は嫌だ(2)

こんばん波。ヒカリー伊藤です。

こんな参考書は嫌だ。

4、年1回しか刊行されず、買おうと思ったらプレミア価格。

たとえば、過去問を10年分やりたい。

価格を見たら高騰して、1万円近くの値がついている。

自分が受けるかもしれない学校の過去問(古い年度)を書店で見かけたら、ゲッツ!しておくのがいい。

こんな参考書は嫌だ。 

5、改訂が多い。

たとえば、第4版を熱心にアタックしている最中に、大幅改訂の第5版が出る。

気になってしまう。

その改訂は改良なのだろうか、はたまた第4版の方がいいのか。

改訂なら、改訂の意味合いや、改訂箇所を詳しく説明してほしいなぁ~、って。

パワーアップ版などの、微改訂。

これも気になってしまう。

小さな改訂なら書店で立ち読みしてすましてしまうぞぞぞ!

でも、買っちゃうんだよな。

逆に、そろえたくなる、みたいな。

こんな参考書は嫌だ。 

6、広告が多い。

なんだか体験広告みたいなのが載っているが、写真と文面、何回も読んでいるうちに、覚えてきたぞなもし。

どうせ覚えるなら違うのを覚えてみたかったかな~みたいな。

丁寧に破りとるの、難しいんだよなぁ~って。

たまに裏表紙が全面広告だったりして・・・。その数学の問題集は好きなので、結局、コレクトしちゃうんですが。

なんか、このシリーズ、書いていてぐるじいなぁ。なぜだろう。

わかった。たけしでないから、ネタになってないのかな。

単なる悪口が書きたいわけじゃないんだけど・・・。

やっぱ笑いは難しいな、うん。

しゃべくり007と銭金を研究しなければなるまい。

ほなね。