ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

ゴレンジャーストーム

090907_1522~01.JPGこんばん波っ!目薬はロートの僕です。 →1、模試の自己採点結果集約 →2、解き直し →3、目標確認と自己分析 →4、1か月の学習戦略立案 →5、1週間の学習計画配分 という5つの部分を子供たちと一緒になって行っている。各自戦術が異なる。 分厚い本を終えていても点数がとれていないのには夏の間には見えなかった理由が潜んでいる。わかっていたら夏休みからやっている。子供たちはそれぞれ技の種類が違う。 同じ本を終えたら同じ技を出せることがホショウされるという訳ではない。もしも同じ本の修行を終えていても点数に差が出る。原因はなにか。それを真正面から見つめ、つきつめたい。 わるいものはわるかったんだ。隠す必要は何にもない。 「はっきり言って社会は失敗したね。」「わたしは社会の○○が勉強したいです。もっとやりたいです!」 「ストレートに言えば理科はダメだったね。」「用語も計算も、もう一回全部やりたいです。クリアーしたいです!」 コクレンジャーっ! スウレンジャーっ! エイレンジャーっ! リカレンジャーっ! シャ~レンジャーっ(「フィニッシュ!」の掛け声で)。 どっかーーーーん!! クリアー! これでいいんじゃぁ~~~!! (あ、見たことないのでイメージです、ええ。) その5マイの教科爆弾キックをバシッとクリアしたい。 クリアー・マイセルフ!