ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾

なぜ勉強ができる子は時間が経てば経つほどできるようになるのか。

090630_1846~02.JPG090702_1741~01.JPG勉強ができる子は、頭をよくするのが趣味や習慣のようになっていて、まぁ何もしないで寝ることが少ない。それはまるで筋トレが趣味の人がトレーニングを欠かさないのと同じようなものであり、彼らは脳を鍛えなにか学んでからでないと眠りにつきたくない身体なのである。 転んでもタダでは起きないという言葉があるが、勉強ができる子はタダでは寝ない。今日が昨日と同じであることを嫌う。 寝る前に勉強をしたりなにかを読んだりしてなんかしてから寝ないといかんというモッタイナイ意識をもってるのだ。 だから彼ら彼女らは寝る直前までなにかを読んだりなにかを勉強したりしていて、それはハタからみたら、あたかも何かに憑かれているかのようである。勉強お化けに。 でもそのモッタイナイ意識のおかげで彼ら彼女らの頭は日一日と鍛えられ、毎日少しずつ頭をよりよくし、時間が経って気がつけば他人と大きな差をつけているのである。 それはなにより誰かに強制されたものでなく自発的であるがゆえにますます頭を鍛える効果抜群なのである。 こういうモッタイナイ意識が生まれるには一体全体いかなるキッカケがあるのだろうかとそんなことを考えながらアイモカワラズ一昨日や昨日と同じ京たこレシピのタコ焼きを焼きながらブログを書いているヴォクです(銭金の土田で)。みなさんこんにち波~っ。 今日も一日、が~ん~ば~らな~~く~ちゃね~♪