ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

ザ・授業(ぼく流)(6)。

080326_1441~01.JPGあの商品についた値札をとめるやつ、透明ってゆ~か、白のアレ、名前は分からないけど、エッチの横棒をながくしたみたいなアレ、たとえば毛布を買ったあとにこちら側ははさみで切ってとれるけど、向こう側が毛布の中に残ってしまうよね。とりたかったのにぃってくやしくなるよね。でもとれないからもうどうしようもないみたいな。

アレってたまに立って人体をちくっとさしたりしたらイタイよね。

アレはあれでいいのかね。

授業にもそういう無駄というかイタイものはないかな。

家でできること、塾じゃなくてもできることが塾の授業の中にあるのはもったいないとぼくはおもう。

つきつめていくと塾の授業は、

1、新単元の導入(音読とか、予習単元の解説とか)、

2、質問解決、

3、モチベーショントーク

の3つしか残らんのだけどね。

レーニングを塾の中でやるかやらないかは方針の違い。ぼくは必要最小限にしかやらない。自習にコストをかけるという発想はぼくにはない。

ほなね、すた、すた、スタンド照明。