セルフラーニング ヒカリ

上尾市桶川市にある学習塾,光塾のブログ

樋口新一先生がブログ村から抜ける・・・さぁ、大変だ。

ブログ村、ぼくは、はっきり書く(ぶっこわれないようにしながら)。

SEO対策とか、相互リンクとか、いろいろある。それの一貫。あくまでもあれは入り口と僕は認識している。

樋口先生の勉強法の本でも、みかみ先生の勉強魂でも、とかくよいものでも入り口がせまい。

どれくらいせまいかって、ヒカリの保護者の間で勉強魂と樋口先生の勉強法の本がマイブーム?ならぬヒカリーム(小川ストリームのように)で、買った、買いましたと、保護者からヒカリアンテナに入ってくる(それを聞く度にぼくは、書きかけのぼく自身の榎元式学習法のプレゼンファイルを開く気分がしなくなるのだ)。ブログをみて、みなさんが、本屋にアマゾンに走るのだ!

というわけで、樋口先生がブログ村から抜けるのは僕にとっては残念なこと。

そうだ、勝手に、塾ブログ検索サイトさんに僕が余計な推薦をお願いして、新たなる入り口を・・・。

あえて反論して書くならば、

① 自分自身に烈火のごとく → 私に対して 暗に 励ましをくださっている。 →え? 励まし? そ、そうですが何か?。

② 反省の色ナッシング → 私の毎日の暮らしに 厳しい自己反省を求めておられる。 → え? 自己反省? そ、そういうことなんです。ええ。もちろんですとも。

 

③ ログアウトってなんだよ → ログアウトの形而上学的意味を問われておられる。 → もちろんですとも。 ヒッキーとして生を受けたからには塾の2階倉庫で、無線ラン接続されたケイタイデンワを片手に、全神戸に向けて形而上学的な問いを投げかけたいのです(高速連打でりょぼシーサーをポチポチ打ち込みながら)。

というような3つの反論に集約される(落合中日ファンとして、岐阜で引きこもりしていましたから、ええ)。