ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

ふしぎな試験範囲と六角橋の六角屋本店

ヤッターマンの歌の中では腐男塾バージョンが比較的すきなヴォクです。
でね、先日、中学生の中間試験の範囲票を見てふしぎに思ったこと。
原子記号の1番から20番を出題します。
1問1点で20点です、って。
要するに水素→H、ヘリウム→He、・・・を20問ということだ。
「水兵リーベぼくのお船」の語呂合わせは当然学校の授業で習った上での出題だ。
それって定期試験なのかな。
中間試験が実質、80点満点になるだけなのでは。
でもそこまで予告する以上、その20個を正確に覚えない人を想定しているということで、問題もかなり基本的になって、学校のワーク(『理科の自主学習』など)からも一部ほとんどコピペで出題するってことなのかな。
まあ、練習としては広く深くが基本だから範囲票を見てもやることはいささかも変わらないんだろうけど、そうはいっても無意識に気になるじゃん。よこはま、家系ラーメンの新しく開店した熱いお店くらい気になってしまうじゃん!(うまいけど六角屋では、ない。)
という、ただちょっとびっくりした話。
略して、ちょびくり007(そんなサイコロはありませーーーん!)