ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾

ヴォク、熱冷却シートとマスクをつけて

熱を冷ますシートがいろいろある。熱さまシートとか。 コーチの眼鏡同様ほとんど毎日つけている花波の最近のオキニシートは『熱冷却シート』というもの。 なんで冷却シートをヴォクは毎日使うのか。レイキャビクは涼しいかどうかより単純明快な理由。それは、1、2、3・・・(トゥーにアクセントで) これだ。 ご使用方法の4つの絵の一番右だ。
写真.JPG 長いの、安いの、デっカイのぉ(キン肉マンの牛丼音頭で)を全部みたしている。 ひとつ、持続時間が長い(10時間)、 ひとつ、値段が安い、 まではよく見つかるけれど、 ひとつ、サイズが大きい、はなかなかない。 この『熱冷却シート』は、5cm×12cmあるらしい(測ってないけど)。 おでこ全体を覆ってくれる。 寝るときを除いたら、なかなか10時間も6時間もはっておくということはない。 持続時間はあまり気にならない。 でも、サイズが大きいのは貼るたびにありがたいなー、って。なーって。 彼がデカイ黒眼鏡をしている。ヴォクはデカイ白シートをつけている。 またね、またたびね、もふもふね。 からのー、マスクの話も。 京たこでも東京バナナの深夜の工場でもマスクをいつもつけていたが、なぜならそれは義務だから。 それは今でも変わらない。なぜならそれは癖だから。 眼鏡とマスクをつけない日はあまり多くない。(キン肉マンの素顔をみた人も多くない。)
そのマスクだが、選ぶ際のポイントにしていることが3つ前後ある。 それが、1、2、3、・・・
ひとつ、軽いこと。 やわらかくて軽い方が息が苦しくならない。酸素が不足するととくに数学的な問題の処理速度が落ちるので注意している。
ひとつ、立体構造であること。 最近は立体構造でないのを探す方が難しいのでこだわりというほどではないのだろうけれど。同じ立体構造でも口元にできる空間には個体差がある。いろいろためして気に入ったのを探したいものだ。
ひとつ、たまにあくまでたまにだが、前と後ろを逆につけてしまうことがある。 ゴムひもがついている面が顔側なのか、はたまたゴムひもが見えない方を口側にしてつけたらよいのか、この問題点は複雑怪奇奇々怪々(怪物くん)である。個人的にはゴムひもはあまり見られたくないので顔側にあるのが好き。これが逆になっているタイプのものが多い。おそらく、外側にゴムがあったほうが、マスクの(タイガー)マスクとしての密閉度が高まるということがあるのではなかろうか。
そういうわけで(どういうわけで?)、最近のオキニマスクはこれである。その名も、1、2、3・・・
『超立体設計 使いすてマスク』!
写真.JPG なんと普通のネーミングだろう。
名前もすごいが、つけてもすごい。 このやわらかさ。 この息苦しくなさ(なさ?)。 このソフトなタッチ。ああ。
安いときに大人買いしてしまう自分に、あっぱれ。 またね、またたびね、もふもふね(もふもふ主義)。