上尾市学習塾 ヒカリブログ

上尾市にある学習塾光塾のブログ

超☆科目をつくろ~(3)

チョー得意があれば自信になる。

チョー得意がもしあればツオクなれる。

寺尾のツッパリ、

アラレちゃんの、「ほよよ」、

キン肉マンの屁のつっぱり、

アラレちゃんの「んちゃ」、

本田選手の無回転キック、

アラレちゃんの「キーン」、

亀仙人かめはめ波

アラレちゃんの「バイちゃ」、

キン肉マンの師匠カメハメのキン肉バスター、

アラレちゃんのアラレパンチ、

藤川投手のまっすぐ、

アラレちゃんのつんつくつん、

松井選手のドリブル、

アラレちゃんの「それってつおいの?」、

桑田投手のレインボール、

を見るまでもなく。

というわけで、チョーツクスリーの話、略さないで、超☆科目をつくろ~3

全教科やるのは受験生なら当たり前だが、アツイ感覚、マニアックな感覚、極める感覚の楽しさを知る、そういう希望から、「超☆科目をつくろ~」を今日も確認した。

ある高1生は学科の希望が2つあり、英語を超☆科目にしたいようだ。

ある中3生は将来の進路を見据え英語と社会を超☆科目にすると話していた。Duo3.0をたくさんすすめてきていた。

ある小4生は全部がむばっているが、小さい頃からネイティブの先生とやっていた英語をこの夏休みの超☆科目に指定した。

ある高1生は数学を超☆科目にするべく問題集を1年分予習している。

ある小6生はこの夏、英検準2級に通過して以来、課題の取り組みに甘い点が見られたのでもう塾で英語をやらないことにした。数学の課題を普段の週12ページから週36ページに増やした。

「中途半端にやるくらいならやめよう。またやりたくなったら教えて。」

ある中2生はここ3か月、英語長文に自信が持てないでいたので、1冊の長文集と4枚のCDを手渡した。サッカーの行き帰りの電車の中、iPodでいつも聞きたいと話していた。

ところで、超☆科目はなににする?と聞くとみんな楽しそうな顔をしていた。

「サッカー?野球?バスケ?テニス?ラグビー?バレー?英語?数学?国語?5教科の中から何でも好きに選んでいいよ。」

「何でもいいんですよね?(ニヤリ)。」

超☆科目をつくろ~(2)

超☆科目をつくろ~。