ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

携帯パソコン

最近各社から出ている携帯電話サイズのパソコンは便利。

ヴォクは手の平サイズの携帯パソコンは好き。大学1年生の頃に携帯電話をもっていたのは学年3000人中30人はいなかったんじゃないかな。携帯は持つくせに家電はなしという生活はそのときから続いてる。

当時の携帯はめっさでかく、愛用の吉田カバンの3分の1くらいを占めていた。いまの携帯の6倍くらいかな。まぁ重くて自動車電話と変わらなかった。レッツ東京デジタルフォンとか言ったかな。

その後、電話だけでなく電子手帳や携帯入力端末にもはまり、ザウルス、クリエ、チビバイオなど色々な端末を使っていたが、いまは携帯電話サイズのパソコンに統合されて一台で用が済む。

携帯パソコン選びで一番重視しているのは文字入力のタッチ感。クエリー型であれ従来の携帯ボタン入力であれ、ボタンをどれだけ速く打てるかを最重視している。

なぜならブログも教材ベタ打ちもスケジュールもとにかく文字は基本、携帯電話で入力しているから。(携帯で入力してgメールで飛ばしてからワードにしていることが多い。)

携帯型入力端末ならauのW54Tにかなうタッチ感はいまだない。

ディスプレイを見るととりあえずおしている。携帯屋にいけば実機デモ機はとりあえず押してみるヴォクです。みなさん、こんばんにゃ。