ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

高校数学参考書のどうでもいい選び方(2)

学校の数学教科書が東京書籍の子には東京書籍の参考書ニューアクションを、学校の数学教科書が数研の4STEPやサクシードの子には数研の参考書チャート式青チャート、黄チャートを、学校の傍用問題集が啓林館の子にはフォーカスゴールドを渡している。

これには深い川よりも深い理由がある(深い川?またヒカリくん、こわれたか…)。

深い川より深い理由とは、…

どぅ、どぅるるで、どぅ~~~(ドラムロールの音(たまにまわってない))

オソロでうれしい。

で?

(なんでも突っ込むと思うなよっ)。

だって、なんか揃ってるとよくない?

学校の教科書も東京書籍で、

学校の傍用問題集も東京書籍で、

さらに用意した参考書も東京書籍って!

パーマン・パーヤン・パー子みたいにオソロでかっこいいじゃん↑(語尾上げで)

ね?(顔に覆った手の平の指の隙間からこっそりチラ見)

で、問題はこの後にもあるよね。

チャートなら、赤青黄白どれにするか?

青茶

黄茶

ニューアクなら、αβγωのどれにするか?

ニューアクβ?

ニューアクω?

ニューアクα?

フォーカスならアップ?ゴールド?!

この選択会議が嫌いじゃないヴォクです、みなさんこんばん波っ。