ヒカリブログ

上尾市と桶川市の間にある学習塾光塾

計算ミスをなくする方法(1)

090619_1716~01.JPGこれまでにも書いたことがあるけど、もちょっと考えたい。それが己のミッション(ポシブル)だから。花波ライターとしての使命(可能)だから(訳しただけやん!ダダダダダ~(昇り竜突っ込みで足下から頭のてっぺんに向かいながら激しく叩きながら))

数学の試験で計算ミスをほとんどしない子がいる。

そういう子たちの計算方法を見てみたいヴォクです(wさんにだけプチ受け(笑))。みなさん、元気ですか~。計算ミスは少ないですか~?(猪木で)

1、2、3、ダ~!

ミス計算正確っ子(さつまっ子かっ!)。

第1回目はヴォクです。さつまっ子です、ええ。

え~と、間違えそうなところ(勘)は2回か3回その行だけ繰り返してたしかめしてます。スピードをその行はまた~りゆる~り落とします。

こうすることによりミスはまぁ減ります(またマー君話法で)。まぁ速度が落ちますが、正確さには変えられません。

だって後から見直すのって面倒じゃん?見直す時間て意外になくなりやすいしぃ~。

でね、その場で石橋を叩いて計算するの。コツコツコツ、ここOK~、コンコンコン、うん、OK、おっけ~~~~~~ぃ~~~。コツコツコツコツコツコツコツコツ、を?いまなんか複雑だったよな?

今、俺は複雑な計算をしたよな?

(ちょっと待って、プレイバックプレイバック)

え~と、これこれがマリオコレクションじゃなくて(プレイバック)、これがあれであれがこれで(プレイバック)、つまりパリコレじゃなくて1たす2たす3は、………た~し~か~に~6と。6と。よし(一部捏造、本来は数式メイン)。

OK。次いってみよ~、み~たいな。

というわけで、プレイバック打法でした(打法?)。

ほなね。すた、すた、…ブルースター(by詩音さん)。